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builderscon Monthly Staff Meeting vol.2 #builderscon

builderscon tokyo 2017

こんにちは!builderscon tokyo 2017スタッフのゆーたろー (@yutailang0119) です! 昨年ボランティアスタッフをした縁で、2017ではコアスタッフをやることになりました!!!

今回は先日2//13(月)行ったスタッフミーティングのご報告をします。

今回も渋谷に集合して、美味しいご飯を頂きながらのMTGでした!
普段MTGで司会進行をしている主催の牧さんがこのタイミングでインフルエンザとなってしまいました、皆さん気をつけましょう!
ということで、うずらさんの進行で、進捗確認を行いました。

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f:id:yutailang0119:20170221120952j:plain 進捗確認の途中ですが、乾杯!!!

うずらさんは一人二役でした。メガネを外している時は牧さんとのことです。(写真を撮っていなかったのが悔やまれる。)

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進捗確認の他、開催が近づき、具体的なタスクが生まれ始めたので、その担当を募ったり、今みんなが話を聞きたいスピーカーは誰かを話し合ったり (この記事を読まれている方もぜひご意見を!)、カンファレンスでもらってうれしいノベルティとはどんなものか、皆で意見を出し合ったり、ネクストアクションの共有をおこないました。

あらためて、builderscon tokyo 2017の概要です。

個人的にSlackは大好きなツールなので、フロントエンドとバックエンド両方のエンジニアのお話を同時に聞けるのは、今から楽しみです!

まだまだ協賛して頂けるスポンサー様を募集しています!!!

まずはこちらをご一読の上、少しでもご興味を持たれましたら、

のどちらかまで連絡をお願い致します。

スポンサーロゴ管理の裏側

こんにちは、牧です。

前回はbuildersconゲストスピーカー管理の自動化について書きました。今回はスポンサー登録自動化について書きたいと思います。

blog.builderscon.io

カンファレンスとはスポンサーの皆様の協力がなければ基本的には開催不可能です。もちろん、ただ集まって話を聞くだけであれば、会場さえなんとかなればお金はほとんど必要ないかもしれませんし、それで充分な場合もたくさんあります。

ですがbuilderscon では皆様には色々楽しんでいただきたいですし、そのために様々な用意をしたいと考えています。これを可能にするためにはやはりスポンサーの皆様の協力が必要不可欠です。

例えば、前回紹介した通り今回のbuildersconにおいては複数の海外ゲストを招待し講演してもらいますが、これらのセッションにおいてやはり英語がなかなかわからない、という切実な声も聞かれます。

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そうなると同時通訳を導入するわけですが、同時通訳は無料というわけにはいきません。そこで、エンジニアの現実やニーズを分かっていてなおかつスポンサーしていただける企業に同時通訳をスポンサーしてほしい!とお願いしてまわります。

同時通訳は登壇者と聴講者がそれぞれイヤーピースをはめ、それぞれの発言をモニターしている通訳の方が同時に通訳をすることにより、ほとんどラグのない形での英語と日本語間のやりとりを行うようにする試みです。具体的にどのようこの取り組みがすごいかは、是非私たちが以前に開催したYAPC::Asia Tokyo 2015について「同時通訳」で検索してみてください。参加者の声が同時通訳の威力を語っていると感じていただけると思います。

今回はその同時通訳スポンサーに真っ先に手を上げていただいたのが、サイボウズ株式会社様です。さすがです!

というわけでサイボウズ株式会社の情報を先日紹介した管理画面から登録してみましょう。

まずbuilderscon 管理画面を呼び出します。

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スポンサー情報入力画面を呼び出し、必要な情報を入力します。この際、スポンサーロゴを別途アップロードする必要があります。この辺りもいつかしっかり自動化したいですが、とりあえずGoogle Storageにあげるところまでは手動です。

しかし特におかしな形の画像でないかぎり、クロッピング等は必要ありません。拙作のsharaqというアプリが動的に画像サイズ等はよい感じにしてくれます。

github.com

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これだけで終了!

管理画面にも表示されますし

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当然本サイトのほうにも表示されます。前の記事でもあるように、国際化用に日本語、英語を入力する事もできるので、画像のalt/titleはブラウザの状況によって日本語だったり英語だったりします。

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細かい点としては任意の名称によるグルーピングができるため、「プラチナスポンサー」のような一連のスポンサーをまとめて表示する際のヒントにする事もできます。buildersconではそのような枠組みでのスポンサー枠の販売はしていないのでその機能は特に使っていませんが、これもまた別の枠組みが必要なカンファレンスがあれば応用できるようになっているわけです。

他にもたくさんのスポンサーに応募していただいているのですが、現在他の作業の合間を縫って少しずつスポンサーの皆様のロゴを準備している最中ですので、もう少々お待ち下さい!お手数をおかけします!

なお、buildersconでは現在スポンサー絶賛募集中です!皆様からのご連絡をお待ちしております!

blog.builderscon.io

新サイト!新ゲスト!そしてその管理の裏側

builderscon tokyo 2017

こんにちは、牧です!

以前に書いた通り、builderscon ではカンファレンス運営の中で自動化できることはなるたけ自動化しようとしています。

medium.com

先日builderscon tokyo 2017のティーザーサイトを公開終了し、本サイトをアップしました。そこで以下のように正式に何人かのゲストスピーカーを紹介しました。

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Trey Guinn氏は昨今話題になっているDDoS攻撃等について現場の声を届けてもらう予定です。Slackからはなんとフロントエンドとバックエンド双方のエンジニアに登壇していただき、ElectronやHHVM(!)等について語っていただく予定です。

さて、このゲストスピーカーリストですが、この部分だけは通常のトーク応募とは扱いが違うということにお気づきでしょうか。そう、トーク応募はまだ始まっていないのに、情報は公開しないといけず、なおかつ、トーク内容より多くの人物紹介用テキストが必要となります。SNSプロフィール画像だけではなく、いわゆる顔写真が必要なのも違います。

そういうわけで builderscon ではこのデータを管理するためのインターフェースを用意しています。

今回新たなゲストが決まったので早速どのような形でゲストを追加できるのか追ってみましょう。まず管理画面に行きます。

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そしてゲストスピーカーの項目を呼び出します。

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データを入力します

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すると新しいゲストが追加され…

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本サイトのほうにも反映されます!

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というわけで、keyboardioのJesse Vincent氏が来てくれる事となりました! 前回もキーボード作成の話や、工場での製造等についての話もありましたが、今回はなんとキーボードを工場で生産する際の話などが聞ける予定です。

builderscon.io

builderscon.io

この作業はもちろん生HTMLを編集すれば終わる問題ですが、同時に多言語化も面倒を見てくれる事や、次回の開催以降も同じ手順を踏むだけで自動的に、そして簡単にゲストスピーカーの管理ができるというのがポイントです。

ちなみに英語の優先度が高いブラウザでサイトをアクセスするとこのように英語化されて表示されます

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このシステムは完全にマイクロサービス化されているので、一般ユーザー向けのサイト部分を自分で用意する気があれば全く同じ仕組み上で扱えますので、もういい加減自分でカンファレンスデータをメンテするのが嫌になった!という方は是非 牧(@lestrrat)のほうまでご連絡ください。

github.com github.com github.com

なお、buildersconでは現在スポンサー絶賛募集中です!皆様からのご連絡をお待ちしております!

blog.builderscon.io

builderscon Monthly Staff Meeting in Jan. 2017

builderscon tokyo 2017
はじめまして!
builderscon tokyo 2017 スタッフのうえしーです🐨
 
2017年01月18日、渋谷にて開催された
月次スタッフミーティングに初参加してきたので
その概要などを綴ってゆきますーヾ(:3ノシヾ)ノシ
 
 
まずは builderscon tokyo 2017 について!
 
builderscon tokyo 2017
日程: 2017年08月03日(木), 04日(金), 05日(土)
場所:神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾日吉キャンパス 協生館
ゲスト:
Trey Guinn @Cloudflare
Felix Rieseberg @Slack 
他多数!
 
備考:
現在スポンサー様募集を行っております!
スポンサーとしての参加にご興味を持たれましたら、お気軽にご連絡ください。
※スポンサー商品が売り切れとなった時点で募集を終了します
※スポンサー募集についての詳細は → こちら
 
 
builderscon tokyo 2017 月次スタッフミーティングとは?
 
月に1度、都内で開催されている builderscon スタッフのミーティングです。
普段はオンラインでやり取りをしていますが、
他のスタッフの方々とオフラインで会う貴重な機会ですね。
主な目的は、定期的な進捗報告とスタッフ同士の交流、そして
「その場の『ノリ』で生まれる何か」だそうです😆💡
 
ミーティングに参加してみて
 
僕は今回が初参加なので、
他のスタッフの方々の顔も名前も良くわからない状態でしたが
実際に会ってみんなで話をしていると、Slackで抱いていた緊張(?)のようなものが溶けていったので
参加できてとても良かったですヾ(:3ノシヾ)ノシ
 
まずは牧(@lestrrat)さんから全員に、全体的な予定や進捗などを共有。
 

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その後、各自が持っている担当範囲の進捗報告を簡単に行って
 

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ごはーーーんヾ(:3ノシヾ)ノシ
おいしかったです…笑
 
そうやってお酒と食事を楽しみつつ、
「この先のタスクの割り振りをどう行っていくか」
「スタッフとしてスタンバイしておくべき時期や温度感は?」
「どんな企画をしようか?」
「カンファレンス運営はどうあるべきか」
などなど、カンファレンスの話を中心に
様々な意見が飛び交う面白い時間となりました。
 
GitHubやSlack上での普段のコミュニケーションでも、情報のやり取りという意味では不足はありませんが
たまにこうやって集まって、雑談含めて直接話をし合うことも大事だし何より楽しいなぁ…と
(JOINしてから大して経っていない僕ですがw)しみじみ思った夜でした(*´ω`)
 

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お知らせ
 
さてさて。
そんな builderscon tokyo 2017 ですが、まだまだスタッフも募集中とのこと!(:3_ヽ)_
スタッフ参加を希望される方は、まずはbuilderscon Slackにご参加後、お声掛けくださいー。
 
 
以上。うえしーでした!

builderscon Conference Tooling Hackathonを開催しました

builderscon tokyo 2017

こんにちは、builderscon 運営チームの牧です!最近は builderscon tokyo 2017 のスポンサーまわりについて考えたり、graphqlについて考えています。なお、スポンサー募集中です!是非ご連絡ください!

2017.tokyo.builderscon.io

 

blog.builderscon.io


というわけで去る1/21(土)に 株式会社HDE様 において Conference Tooling Hackathonを開催しました!今回は自分は滞ってる諸作業をするのと、そういう分野が得意な方達に将来カンファレンス会場で提供したいとあるサービスのための作業日としました。

www.hde.co.jp

 

参加者の皆様にはHDE本社の10階で思い思いにくつろいでもらいながら作業していただきました。

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上記の試行錯誤中ツールはスポンサーと来場者を有機的に結びつけるための施策のひとつとして考えています。builderscon tokyo 2017での本格提供は難しいかもしれませんが、もしご興味がある会社の方がいれば、テストユーザーを募集していますので是非スポンサー募集のほうからご連絡ください

 

ほかにもbuildersconの裏側で動作しているAPIサーバーを動かすためのkubernetesの説明などもしました。コンテナオーケストレーションを使ってる際の個人個人の開発環境とかどうするのがベストプラクティスなんでしょうね。まだまだ知らないことが多すぎます。

 

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自分は普段は「もうピザ飽きた」派なんですが、作業しながら手軽に食べられてなおかつデリバリーもできるというのはなんというかね… ピザ最高ですね! ちなみに期間限定50%オフのクーポンがあったのでお財布にも優しかったです(実質BOGO)。

 

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www.dominos.jp

 

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17時頃まで作業して、その後渋谷でメシでも…と思ったのですが、なぜかその日は17時台に居酒屋に行っても満席という状態でなかなか入店できなかったりしました。なんとか道玄坂のダブリナーズで腰を落ち着け、様々な話に花を咲かせました。例えばこの話も色々と…


気軽な気持ちで開催ハッカソンでしたが、わりと色々と進捗があったり、意見交換も色々できたので、2/25(土)頃に次回開催も目論んでいます。興味のある方は是非builderscon Slackでウォッチしててください!

くりかえしとなりますが、スポンサー募集中です!是非ご連絡ください!

よろしくお願いいたします!

【builderscon tokyo 2017】Call For Sponsors / スポンサーを募集します

builderscon tokyo 2017

builderscon tokyo 2017 を開催いたします!

buildersconは現代の"builder"達であるデジタル技術者たちによる知らなかった、を聞く」ためのカンファレンスです。言語や技術スタック等、技術分野の指定はありません(現在は主にWeb系の技術者を主な対象としていますが、今後もっと違う分野へとフォーカスをシフトしていくかもしれません)。技術者達の心を震わすことについて語り合い、交流をするためのプラットフォーム、それがbuildersconです。

 

皆様のおかげでbuilderscon tokyo 2016は大成功をおさめました

blog.builderscon.io

 

皆様の後押しもあり、本年はよりスケールアップし、1000人規模で海外からのゲストスピーカーも目白押しとなる builderscon tokyo 2017 が開催される運びとなりました。

builderscon.io

スポンサー募集を開始します!

ついてはスポンサーの募集を開始します。スポンサー向け builderscon tokyo 2017 概要書をご確認の上、builderscon-tokyo-2017-staff [-at-] googlegroups.comへ連絡いただくか、Twitter/Facebook等で牧(@lestrrat)まで連絡をください。折り返し具体的なスポンサー内容を記したドキュメント等へのリンクをお送りします。

 

スポンサー協賛を検討していただく際により詳しい説明が必要となった場合は説明に伺わせていただきますので、お気軽にご連絡ください!

 

スポンサー募集は一旦2017年3月末日〆切、もしくはスポンサー賞品が売り切れとなった時点で終了とさせていただきます。ご連絡はおはやめに!

皆様からのご連絡をお待ちしております。

builderscon tokyo 2016を開催しました!

builderscon tokyo 2016

去る2016年12月3日、初めてのbuildersconであるbuilderscon tokyo 2016が青山のRedbull Studios内で開催されました。


buildersconは現代の"builder"達であるデジタル技術者たちによる知らなかった、を聞く」ためのカンファレンスです。言語や技術スタック等、技術分野の指定はありません(現在は主にWeb系の技術者を主な対象としていますが、今後もっと違う分野へとフォーカスをシフトしていくかもしれません)。技術者達の心を震わすことについて語り合い、交流をするためのプラットフォーム、それがbuildersconです。

昨年からやるかもしれない…と 言っていましたが、2016年の始めに入り12月開催を決定しました。その後はあれよあれよとまとまり、チケットに至ってはなんと3時間で完売になりました。皆様に支援していただけて本当に嬉しい限りです。

ゲストスピーカー

第一回である今回はAI技術の第一人者である三宅洋一郎氏、コンテナオーケストレーション技術のKubernetes をAmazon AWS上で動かすkube-awsのメンテナの一人である九岡佑介氏、そして長年PerlやGo、そしてVimなどの技術に取り組んでこられたmattn氏を招待ゲストとして招きました。

 

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一般登壇者

今回は会場の都合であまり多くのスピーカーは迎えられませんでしたが、上記のゲストスピーカー以外にもIoT、FPGAPHPCSSJavascript、ビールサーバー(!)等、多岐にわたるトピックの応募をいただけました。どれも技術者としてニヤニヤしつつ、ときどき「ここまでやるか!(笑)」とあきれながら、しかし心から興奮しながら聴講することができました。主催者として「そうそう、こういうことだよ!」と思いながらそれぞれのセッションを聞かせてもらいました。

 

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またbuildersconは将来的に日本だけにとどまらず海外の登壇者・参加者を積極的に迎えるつもりで始められたプロジェクトですので、サイトを含むカンファレンス運営サポートシステムも完全に複数言語に対応されるように作成されています。そのおかげか第一回目から海外からの登壇者を得る事ができました。今回登壇していただけたのは Go言語の開発等に携わっているDave Cheney氏です。今後も積極的に海外からの参加者を募っていきたいと考えています。

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懇親会

今回懇親会はFoodist Linkさまにお願いさせていただきました。参加者の皆様にもとても好評だったようでなによりです。

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なお会場都合によりビール缶等は提供できなかったのでスタッフに急遽バーテンダーになっていただき、皆様に提供いたしました。

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またbuildersconロゴ入りのケーキも登場しました。これは運営側も知らなかったのでびっくりしました!

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スタッフ

最後に、スタッフの皆様、本当にありがとうございました!色々無理な発注もしましたが、皆様のがんばりのおかげで開催にこぎつけられました。是非次回以降もよろしくお願いいたします!

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今後について

初めてのカンファレンスをゼロから作ったのではたして皆様に来ていただけるのか大変不安でしたが、蓋をあけてみれば大変盛り上がり、楽しいカンファレンスとなりました。そしてbuilderscon は来年のbuilderscon tokyo 2017も開催が決まっています!

2017.tokyo.builderscon.io

 

次回は1000人ほどの参加人数で規模もグレードアップ!海外からの特別ゲストも企画しております!

現在スポンサー、スタッフとともに募集しております。是非 Facebook/Twitter/Slackで私@lestrratまでご連絡ください!!!

 

 

それではまた来年、会いしましょう!


 

リソース集

buildersconプロジェクトトップ

builderscon.io

参加者ブログリンク集

builderscon.io

公式動画配信

www.youtube.com

各セッションページより 動画、スライドを確認することができます

builderscon.io


公式カンファレンス写真(現在テスト用にGoogle PhotosとFlickrの両方で提供中)

goo.gl

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